1.8月17日(月)午後、愛車 N-BOX カスタムターボに乗って家族3人で「ボルボ・カー幕張」へ!
8月17日(月)、待ちに待ったボルボ EX30 クロスカントリーの納車日を迎えました!
この日をどれほど心待ちにしていたことか……!
胸を躍らせながら、家族3人で「ボルボ・カー幕張」さんへ向かいました。
お店に到着すると、店長さんと担当営業の方が車まで出迎えてくださり、温かく店内へと案内していただきました。

席に着くとなんと、ノンアルコールのシャンパンでお祝いまで!
細やかな心遣いが本当に嬉しかったです。
息子は大好きなリンゴジュースを嬉しそうにゴクゴク。家族みんなで最高のお祝いの時間を過ごせました。
2.ヴェールに包まれた愛車と対面!納車専用ルームへ
お祝いのあとは、いよいよメインイベントの納車式です。
案内されたのは、特別な「納車専用ルーム」。
ガラス越しに見える部屋の向こうには、大きなヴェールに包まれた愛車の姿が……!

ドアを開けて、いざ私たちも部屋の中へ。
営業の方が二人掛かりで、ゆっくりとヴェールを外していきます。
※今思えば、この感動的な瞬間を動画で撮っておけば良かった……!とちょっと後悔(笑)。でも、しっかりと目に焼き付けました。
3.初対面!ヴェイパーグレーのボディとこだわりオプション
ヴェールが外され、ついに愛車「EX30クロスカントリー」と初対面です!

まずはじっくりと車をチェック。
丁寧にコーティングされたボディが、上品なヴェイパーグレーの色合いをより一層引き立てていて、見とれてしまうほどの美しさです。
オプションで追加した黒のエッジモールも相性抜群!全体のデザインが引き締まって最高にカッコいいです。
家族も「カッコいいね!」と嬉しそうに愛車を見つめていました。
一通り外観を楽しんだ後は、営業の方から車機能の詳しい説明を受け、ナビの登録などの各種初期設定を行っていきます。
4.「オーナーになった」と実感した瞬間。キーの受け取り&納車式完了!
各種設定が終わると、いよいよ愛車のキーを受取。

手元にズッシリと届いたキーを見た瞬間、「ついに自分もEX30 クロスカントリーのオーナーになったんだ……!」と感無量な気持ちが込み上げてきました。
スマホ連携やキーの開閉手順の最終確認を済ませ、約2時間におよぶ特別な納車式が無事に終了しました。
最後に、担当営業さんに記念写真を撮影していただきました!

5.帰宅途中に衝撃!ジェットコースター級の加速力!
納車式を終え、いざ帰路へ。
行きに乗ってきたN-BOXには妻と息子が乗り、私はピカピカのEX30 クロスカントリーに乗って帰宅することに。
帰り道、安全な直線で少しだけアクセルを踏み込んでみたのですが……
「なんなんだ、この加速感は……!!」
まるでジェットコースターに乗っているかのような圧倒的な加速感!
0-100km/h加速がわずか3.7秒というスペックは知っていましたが、実際に体感するとまさにEX30CCの加速は「超高級スポーツカー」並み。ツインモーターは伊達じゃありません。
そして教えて貰ったことを一通りしてみました。アクセルを踏むと0から効くトルクはEVならではです。ワンペダルブレーキやレーンキープ、アダプティブクルーズコントロールなども一通り試しました。
最新の車って電子制御がしっかりされているなと感じました。細かい仕様や名称の説明については今後のブログで触れていきますね。
EX30 クロスカントリーを所有したことで、これからのドライブが一層楽しみになりました!
そして大事な車なのでN-BOXからEX30CCへの保険の切り替えの際に車両保険にしっかり入って正解と感じました。
まとめ&SNS発信について
最高のおもてなしで迎えてくださったボルボ・カー幕張のスタッフの皆様、本当にありがとうございました!
これから愛車EX30 クロスカントリーとともに、たくさんの思い出を作っていきたいと思います。
当ブログはもちろん、Instagram、TikTok、YouTube、X(旧Twitter)でもEX30クロスカントリーの魅力やリアルな使用感を積極的に発信していきますので、ぜひそちらもチェック&フォローしていただけると嬉しいです!
※今回はN-BOXを手放しませんでしたが、古い車を手放す際はどんな車も高く買ってくれるハイシャルがオススメです。


- Q納車式で一番良かったことは
- A
納車室に車が置いてあり、ヴェールで包まれていました。そのヴェールをとって車と初対面した時です。
- Q納車式で一番驚いたことは
- A
納車ブースの前に椅子と机が置かれ、ノンアルコールのシャンパンが提供されたことです。気分が高揚しました。
- Qどんな服装で行きましたか?
- A
私はジャケパンで妻は普段着より少しフォーマル、息子はいつもの服装でした。少しだけおしゃれしてもいいかもしれませんね。


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